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実家のクッキーが17歳になりました。 [犬]

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2015年8月9日追記 タイトル : 実家のクッキーが17歳になりました。
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2015年8月7日から、実家の宝塚に帰省しています。今年の3月28に「もうすぐ17歳にになる」と、紹介した実家のワンコ(名前:クッキー)が2015年7月31日に17歳になったので報告いたします。こちらの写真は8月8日にリビングでくつろいでいるときに撮りました。

17歳になった散歩の姿を動画で紹介します。2015年8月9日の朝の散歩を撮りました。


8月9日の朝の散歩の写真を2枚紹介します。なぜか帰るときに家の前で立ち止まった時の写真です。まだ散歩に行きたかったのかもしれません。
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前日に雨が降ったので朝の散歩は涼しかったです。
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2015年3月28日掲載 タイトル : 実家のクッキーは、もうすぐ17歳

私の実家(宝塚市)のワンコは16歳8ケ月ですが元気です。先日、散歩で元気に走っているところを動画に撮りましたので紹介します。是非ともプレーボタン( )をクリックしてみてください。ちなみに我が家のムサシは2015年4月4日で15歳です。
 名前  クッキー 
 犬種  ミニチュアダックスフンド 雄
 誕生日 1998年7月31日
 撮影日 2015年3月22日 16歳8ケ月

最近は、顔の辺りや前足の先の方の毛が白っぽくなってきましたが、上の動画のように、まだまだ元気です。
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シャンプーしたあと気持ちよさそうに寝ていました。
上の写真も下の写真も動画と同じ2015年3月22日に撮りました。
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2007年8月14日に撮った写真を紹介します。つまり9歳の時の写真です。逆瀬川駅の近くのパン屋(パンネル)まで散歩を兼ねてパンを買いに来ました。みんなから若いと言われていました。
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2006年8月14日の写真を紹介します。クッキーは今でも顔などをなめたがります。この時、8歳です。
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2004年8月14日に撮った写真を2枚紹介します。娘と散歩に行った時の写真です。この時、6歳になります。


小っちゃなワンちゃんに出会いました。


散歩中の写真を4枚追加しました。



2001年8月13日に撮った写真を紹介します。3才です。
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2000年8月23日に撮った写真を3枚紹介します。この時2才です。
右か実家のクッキーです。左が姉のところのクッキーです。同じ名前なのです。姉は東京に住んでいたのですが、車で宝塚にワンコを連れてきて父が気に入ってしまいました。すぐに同じ犬種のミニチュアダックスフンドを買ってきて、同じ名前をつけたのです。
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名前を呼ぶと2匹とも振り向きます。この時、姉の家のクッキーは一つ年上の3才でした。雄同士ですが仲良しです。
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水遊びも大好きで川に皆でバーベキューをしに行った時は2匹ともに川に入って遊んでいました。黒っぽい方が姉のところのクッキーです。
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1999年9月22日の写真を2枚紹介します。1歳です。
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少しあどけなさが残っています。シッポのふさふさが自慢です。
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実家で最初に飼ったワンコの写真を4枚紹介します。優秀な猟犬の両親の血(DNA)を引きついでいるのか、散歩の時にキジの子供を銜えてきました。初めてのことだったので興奮していました。でも猟犬のDNAのを持っているためか、軽く銜えているだけなので、キジの子供にケガはありませんでした。ただし訓練していないので、放させるのに苦労いたしました。もちろんキジは元の空き地に放しました。
 名前  ジョン 
 犬種  イングリッシュポインター 雄
 両親  優秀な猟犬(少し遡るとチャンピオン犬)
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なにしろ泳ぎが大好きで、六甲山の池があるところに行くと、すぐに飛び込んで、いつまでも泳いでいました。
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泳いでいるところをアップしました。一度泳ぎ始めると池の中を、ぐるぐる泳いで、なかなか上がってきません。氷が張った池を走り回っているときに氷が割れて、心配しましたが、本人は全く平気で冷たい水を楽しんでいました。
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ワンちゃんの頭を撫でているのは姉のところの長女です。つまり私の姪っ子です。今は2児の母です。
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マルセイユ駅のワンコ [犬]

が表示された写真はクリックすると拡大します。
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ここは南フランスのマルセイユ駅です。ヨーロッパではワンコは自由に列車に乗れます。左側のホームをワンコを連れた人が歩いているのがわかると思います。

ワンちゃんの辺りを拡大いたしました。クリックすると広範囲を表示します。
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駅のワンコたちを紹介いたします。


列車を待っているところです。ダックスフントですね。


列車の入るホームが表示される電光掲示を皆さん見ています。
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ここからは街のワンちゃんです。マルセイユの町の中でも沢山のワンちゃんを見かけました。フレンチブルドッグかな


このワンちゃんは?


野生的なワンチャンもいました。飼い主さんもワイルドな雰囲気でした。ワンチャンが3匹いるのがわかりますか? 3匹とも、この男性のワンちゃんのようです。3匹のワンチャンたちのうち2匹は放して散歩されていました。でもマルセイユでは珍しい方でした。パリのワンチャンは散歩の時、ほとんどが放されて自由でしたが、マルセイユではリードでつないだワンチャンが多かったです。場所によって習慣が違うことを知りました。


港の近くでは沢山のワンチャンが散歩していました。

パリのワンコ [犬]

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ヨーロッパはワンちゃんを良く見かけます。南フランスのマルセイユではリードをつけたワンチャンが多かったけれどパリはノーリードがほとんどでした。

動き回るワンちゃんをデジカメで撮るのは至難の業!


失敗の末の写真です。大型犬はつないで歩くのはしつけが出来ていないと思われるため恥ずかしいそうです。
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公園では沢山のワンちゃんが放されて遊んでいました。

チャナッカレのワンちゃん [犬]

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クリックすると拡大トルコのチャナッカレの猫ちゃんを紹介したら当然、ワンちゃんも紹介したくなります。クリックすると拡大でも猫ちゃんに比べると圧倒的に少なかったです。
それも理由は判りませんが大型犬が多かったですね。
このワンちゃんは右の写真のトロイ遺跡の中で暮らしているワンちゃんです。クリックして出てくるワンちゃんも同じトロイ遺跡の中で暮らしているワンちゃんです。

クリックすると拡大クリックすると拡大こちらは右の写真のケバブ料理のレストランの前に座っていたワンちゃんです。レストランの方向から撮った写真です。クリックすると別角度から拡大したワンちゃんとレストランが出てきます。


海岸で寝そべっていたワンちゃんです。寝えている海はチャナッカレ海峡です。猫ちゃんと違いいずれも飼い主はいるみたいでした。


ヨーロッパでもリードなしの散歩が多いけれど、唯一スイスで見かけた看板です。みんこさんの話によると数年前に法律でリードをつけて散歩をすることが決まったそうです。

スイスのワンちゃん [犬]

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前にスイスのネコちゃんを紹介しました。今回はワンちゃんを紹介いたします。住宅地を散歩中に寄って来たワンちゃんです。

なぜかBiel / Bienneのワンチャンは人懐っこくて、飼い主を無視して遠くから真っ直ぐと寄ってきました。湖畔の魚料理のレストランの近くでした。


こんな看板が住宅地の壁にありました。トルコのワンちゃんの記事の時にミンコさんのコメントで数年前に法律でリードすることが決まったそうなので、これはリードをつけて散歩してくださいとの表示だと思いますが、でもこの町では散歩中はつないだワンちゃんは見ませんでした。
フランスでは大型犬をつないで散歩すると"しつけ"が出来ていないと見らけるため、つないで散歩するのは恥ずかしいとの感覚があると聞いたことがあります。その習慣が、こちらにも残っているのでしょうね。


列車にも自由に乗れるのがいいですね。出かけるときに気楽につれて出かけられます。