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新しく売られていた細麺を使って冷麺を作ってみました。 菊水 [拉麺]

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先日、菊水から販売されている極太麺とつけ麺ダレを使って作ったつけ麺を紹介しました。ちようど極太麺が売られ始めたころに、菊水の細切り麺も売られ始めたので、その細切り麺(細麺)も買ってみました。細麺と言えば冷し中華なので、冷やし中華を作ってみることにいたしました。いつもであれば自分で調合して冷や中華のタレを作っているのですが、偶々冷し中華のタレが2種類売られていたので買ってきましクリックすると拡大た。
2種類のタレは「冷し中華」と「冷し中華ごまだれ」でした。同じメーカーですが極太麺と細切り麺は普通の麺と売られている重さの構成は違っていましクリックすると拡大た。
 普通の麺 110gx4=440g
 極太麺  130gx2=260g
 細切り麺 110gx3=330g

3人前は2人で1人前づつ食べると1つ余ってしまい中途半端だったので、少し量が多いけれでも他の食事を少し控えることにして、1.5人前(165g)づつ食べることにいたしました。こちらのタレは「冷し中華ごまだれ」です。具は玉子と胡瓜と焼き豚とカニカマでした。いつもより量が多いので大きめの器を使うことになりました。こちらの器は砥部焼です。
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こちらのたれは「冷し中華」です。こちらの器は1997年に栃木県那須郡那珂川町小砂に行って買った国山窯の小砂焼です。国山窯の小砂焼も砥部焼と同じように丈夫なために、まだ割れたものは1つもありません。
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細麺を紹介したいので麺を拡大いたしました。冷麺として1.5人前(165g)の麺は食べる量としては少し多め程度でしたが、市販のタレではタレの量としては少し少なめになってしまいましたが、なんとか最後までタレは絡んでくれました。麺のタイプは三段熟成ちぢれ麺です。
近くのスーパーで売られていた、タレやスープなしの菊水の生麺は3種類でしたがネットで調べると下記のように沢山の種類がありました。赤色が近所のスーパーで売られていたものです。極細麺が食べたくなりました。
 北海道発夏冷し札幌細切り生ラーメン    4人前 110gx4=440g
 冷しにも合う 北海道発札幌生ラーメン   4人前 110gx4=440g
 冷しにも合う 味わいづくり札幌生ラーメン 3人前 110gx3=330g
 夏冷し細切り札幌生ラーメン        3人前 110gx3=330g
 夏冷し生ラーメン             2人前 110gx2=220g
 夏の味わい冷しラーメン          3人前 110gx3=330g
 三段熟成極細麺              3人前 120gx3=360g
 三段熟成中太麺              3人前 120gx3=360g
 本場の味わい生ラーメン          3人前 110gx3=330g
 強ごし極太麺               2人前 130gx2=260g
 旭川生ラーメン              3人前 110gx3=330g
 味わいづくり生ラーメン          2人前 110gx2=220g
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タグ:冷麺 菊水
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2018年の北海道からの父の日プレゼントの目玉は旬の桜マスでした。 [日々]

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長男家族が北海道に転勤になってから父の日のプレゼントとして北海道の食材を送ってもらえるようになりました。今年はいくつかの食材が入っていましたが、何と言っても目玉の食材は旬の桜マス(桜鱒)でした。

これがプレゼントが入っていたケースです。以前に紹介したことのある「うおはん」で買って送ってもらえたのです。
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これが蓋を開けたところです。冷凍された食材がいくつか入っていました。
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並べてみると四種類の食材が入っていました。桜マスは3切れの包みが2つ入ったいたので計6切れが入っていました。
聞きなれない食材のメロはマゼランアイナメのことだそうです。
 桜マス   6切れ
 ホッケ   1匹
 ほたて   450g
 メロのカマ 1切れ
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さっそく届いた当日の夕食に桜マスを頂くことにいたしました。3切れごとに包まれていたので2切れを取り出して残りは冷凍庫に戻しました。この2切れは冷蔵室でゆっくりと解凍することにいたしました。
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クリックすると拡大これが解凍出来た桜マスでした。まったく水が出ることもなく生の桜マスそのものでした。これには驚かされました。重さを計ってみると136gと132gでした。結構食べごたえのある大きさでした。サクラマスは馴染みが無いかもしれませんが、河川残留(陸封)したのが渓流の女王と呼ばれているヤマメ(山女魚)と言えば分かってもらえると思いますが、海で育つサクラマスは大きさも、肉の外見も鮭(サケ)です。鮭は秋に海から遡上してすぐに産卵しますが、サクラマスは4月~6月に海から遡上して9月から10月頃に産卵するため淡水生活が長いようです。大きさは30~70cmとばらつきがあるようです。今回のサクラマスは切り身の大きさから見て70cm級だと思われました。右の2枚の写真の上がサクラマスで、下がサクラマスの陸封魚であるヤマメ(山女魚)です。サケ属はタイヘイヨウサケ属と呼ばれることがあります。
クリックすると拡大  界 動物界       Animalia
  門 脊索動物門     Chordata
 亜門 脊椎動物亜門    Vertebrata
  綱 条鰭綱       Actinopterygii
  目 サケ目       Salmoniformes
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 亜科 サケ亜科      Salmoninae
  属 サケ属       Oncorhynchus
  種 サクラマス     O. masou
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シンプルに塩・胡椒の味付でソテーいたしました。身が厚いのでしっかり時間をかけて焼きました。
サクラマスが属しているサケ属はDNAにおいて次の7種です。12種と言われることもあるようです。括弧内( )の呼名は、単なる別名もあれば、陸封魚として別の形態で生きている魚の名前も含めています。
 サケ     (シロザケ)
 サクラマス  (ビワマス、サツキマス、ヤマメ、アマゴ)
 カラフトマス
 ベニザケ   (ヒメマス、クニマス)
 ニジマス   (サーモントラウト、トラウト)
 ギンザケ
 マスノスケ  (キングサーモン)
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ハワイで買ってきたマグロジャーキーでビールを飲みながら桜マスが焼きあがるのを待ちました。
現在のサケ属の7種は、昔の分類ではSalmo属に含まれていたので、大西洋にそそぐユーラシア大陸、北アメリカ大陸の河川で生まれて大西洋で成長する魚と同属でしたが、今はサケ属(タイヘイヨウサケ属 Oncorhynchus)とタイセイヨウサケ属(Salmo)に分かれています。
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焼きあがった桜マスのソテーです。
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そのままでも美味しかったけれども、マヨネーズとウスターソースでもいただきました。マヨネーズとウスターソースの組み合わせはよかったです。
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大豆スープも作ってもらえました。
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春菊のお浸しも出てきました。すりごまがたっぷりとかかっていました。
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デザートは近所でいただいた話題のアイスを頂きました。京都丹波産の黒豆が使われた黒豆ココアアイスです。
 製造 北尾商事株式会社
 住所 京都市下京区西七条南中野町47
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量が結構あるので半分に分けていただきました。今までの父の日のプレゼントとして北海道から送ってもらった食材を記載いたします。
 2014年 網走ビール
 2015年 厚岸産の牡蠣
 2016年 時鮭   ぼたんえび
 2017年 ししゃも ホッケ
 2018年 桜マス  ホタテ  ホッケ  メロカマ
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ホノルル美術館 絵画編 [ハワイ]

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ハワイ旅行の到着日(1日目)の最初に来たのが前記事でも紹介したホノルル美術館(Honolulu Museum of Art)でした。ここに来るまではハワイの芸術品が多く集められた美術館だと思っていましたが、クリックすると拡大右の写真のゴッホの作品のような世界中の著名な作家による作品が集められた美術館でした。ホノルル美術館は96年前の1922年設立され、1927年開館した歴史ある美術館でもありました。つまりホノルル美術館は芸術品を鑑賞するだけでなく美術館自体を史跡として見ることも出来ました。アメリカ国立及びハワイ州立史跡としても登録されているほどです。

3Dの航空写真でも分かるように広い敷地の中に最大2階建ての瓦屋根の建物で構成されていました。沢山の中庭(Courtyard)があるのもホノルル美術館の特徴でした。2Dの航空写真→ポチッ
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こちらが中央の中庭です。北側から美術館の入口側(南側)を撮った写真です。緑もきれいで建物も美しかったです。名前はCentral Courtyardです。そのほかにKinau Courtyard、Mediterranean Courtyard、Chinese Courtyard、PaIm Courtyardがありました。
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こちらはChinese Courtyardと呼ばれる中庭だと思われます。
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こちらは入口でもらったパンフレットに載っていた美術館の配置図です。緑色の部分が中庭です。冒頭でも説明させていただいたように世界の芸術品が集められた美術館で、いろんなエリアに分かれていました。全体では5万点を越えるコレクションがあるそうです。展示は一部だけのようですが日本の浮世絵だけでも1万点のコレクションがあるそうです。本記事では西洋美術のエリアを紹介したいと思います。パンフレットに載っていた配置図は斜め上空から見た形になっていましたが加工して真上から見た図にいたしました。
 西洋美術
  ヨーロッパ美術 アメリカ美術 その他地域 近代美術
クリックすると拡大 ハワイ美術
 アジア美術
  日本美術 韓国美術 中国美術 その他地域
 アフリカ、太平洋諸島、アメリカの伝統的な美術
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この部屋はヨーロッパ美術のエリアです。我々のよく知っている作家の作品が沢山ありました。
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ゴーギャンと言えばタヒチだと思います。長く住んでいたタヒチへ移住する決心をした背景には、ヨーロッパ人の物質主義的な欲望や価値から自由になりたいという願いあったと言われています。
 作家 ポール・ゴーギャン(Paul Gauguin) 1848年~1903年(満54歳没)
 作品 タヒチの浜辺の女たち
 制作 1891年~1894年
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全ての作品には英語の説明が付けられていましたが、日本人になじみのある作家の作品に関しては日本語の説明もありました。
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ピサロの作品もありました。ピサロは最晩年になるまで画家としての活動を精力的に続けて数多くの作品に取り組み、1890年代から1900年代初頭にかけては都市景観図をいくつも制作したそうです。
 作家 カミーユ・ピサロ(Camille Pissarro) 1830年~1903年(73歳)
 作品 ボン・ヌフから見たルーヴル宮、霜の降りた冬の朝の陽射し
 制作 1901年
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こちらもピサロの作品です。ピサロは1874年から1886年までパリで開催された印象派展8回全てに出品した唯一の画家だそうです。この作品ではセーヌ河沿いの都市の生活を表現しているそうです。厚く塗った絵具が生み出す光と影などで活気ある港町を描写しています。
 作家 カミーユ・ピサロ(Camille Pissarro) 1830年~1903年(73歳)
 作品 ルーアン、サン=セヴィール、朝
 制作 1898年
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こちらはクロード・モネの作品です。モネはパリの西約65kmの小さな村ジヴェルニーに小さな家を借りのちに購入しました。水に魅せられたモネは、1893年に野生の睡蓮に覆われた池のある庭の向こう側の土地も購入して、その後30年以上にわたってモネの芸術の主題として描き続けたそうです。
 作家 クロード・モネ(Claude Monet) 1840年~1926年(86歳)
 作品 睡蓮(すいれん)
 制作 1917年~1919年ごろ
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絵のタッチを伝えたくて拡大いたしました。クリックすると同じ縮尺で全体を表示します。
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中庭が見える窓もきれいでした。
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窓越しから見た中庭(Courtyard)もきれいでした。この辺りは1階で構成されていました。ここはMediterranean Courtyardと呼ばれる中庭です。
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別の角度から見た部屋の景色です。
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ゴッホの作品です。この作品は収穫のシリーズに属し1888年6月の後半に制作された10点の中の一つだそうです。
 作家 フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Van Gogh)
 作品 麦畑
 制作 1888年
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ゼザンヌの作品もありました。
 作家 ポール・セザンヌ(Paul Cézanne) 1839年~1906年(満67歳没)
 作品 雑木林、c
 制作 1890年
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中央の中庭を東方向から撮った写真です。やはり見事な景観でした。最初に紹介した中庭(Central Courtyard)の写真は女性の左の彫像の場所から撮りました。女性像はアリスティド・マイヨール(Aristide Bonaventure Jean Maillol)の作品「ペネロペ(Penelope)」です。ペネロペ像が置かれている台の上を歩けるようになっています。
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こちらの部屋には彫像がたくさん並べられていました。
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不思議な造形の彫像でした。こちらの部屋では、この彫像だけガラスケースに入れられていたので貴重なものに感じられました。説明書からキクラデス文明(Cycladic civilization)の紀元前2500年~2400年の女性像だそうです。つまり4500年前から4400年前の古いものであることが分かりました。キクラデス文明は新石器時代から青銅器時代初期にエーゲ海のキクラデス諸島に栄えた文明で、エーゲ文明に含められるそうです。栄えたのは紀元前3000年頃から2000年頃で、クレタ島のミノア文明よりも古くなります。本写真をクリックすると彫像の部分を特別に大きく拡大いたします。
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こちらの部屋では日系の人の大きな絵が正面に飾られいてました。
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本作品は絵の構図や題名から、2001年9月11日の同時多発テロや2004年のインド洋の大津波など、この時代の多くの悲劇を題材にしているようです。絵の中の2つのバベルの塔は、倒壊したワールドトレードセンター・ツインタワーを暗示させていると感じられます。
この大きな作品は日系人作家が描いたものです。寺岡政美は広島県尾道市で1936年に生まれた日系アメリカ人の画家で、米国ハワイ州ホノルル郡ワイマナロに在住しているクリックすると拡大そうです。
ワイマナロは相撲の元横綱の曙の出身地でもあります。
 作家 寺岡政美(Masami Teroka)
 作品 The Cloisters / Tsunami
 制作 2002年~2005年
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本作家は日系人であることから興味がある方もおられると思うので枠内に説明内容を紹介します。説明板の写真をクリックすると拡大するのでそちらでも読むことが出来ると思います。
クリックすると拡大Masami Teraoka (American, born Japan 1936)
The Cloisters / Tsunami, 2002-5
Oil on canvas in gold-leaf frame
Gift of Don and Pamela Lichty, 2007(13769.1)
Many of today's artists engage contemporary themes by referencing traditional art history. Since the 1990s, Honolulu-based artist Masami Teraoka has been producing large-scale figurative paintings that address controversial social and political issues. Borrowing his visual vocabulary from Italian and Northern Renaissance painting, Teraoka constructs parables that conflate the evils and misfortunes of the past with the ills of the present. The Cloisters / Tsunami, begun after the events of 9/11, alludes to the biblical account of the Tower of Babel, suggesting a profound lack of comprehension and empathy between and among people and cultures. The painting features twin Towers of Babel under siege, while in the foreground citizens of Babel-whose acts of hubris have brought about the siege-take fight. Teraoka's razor-sharp commentary is aimed at hypocrisy in organized religion, regardless of creed, when acts of violence against people are perpetrated as articles of faith.

沢山の部屋がありました。
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253年前となる1765年の古い作品です。
 作家 Jean-Baptiste Pillement 1728年~1808年(79歳没)
 作品 A Chinoiserie Procession of Figures Riding on Elephants with
    Temples Beyond,c.
 制作 1765年
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こちらはアメリカ美術エリアです。
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アメリカ人ですが、主にロンドンで活躍したそうです。印象派の時代のひとですが、浮世絵をはじめとする日本美術の影響が濃く、クリックすると拡大印象派とも伝統的アカデミズムとも一線を画した独自の絵画世界を展開したそうです。
 作家 James McNeill Whistler 1834年~1903年 (69歳)
 作品 Arrangement in Black No. 5 : Lady Meux
 制作 1881年
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クリックすると拡大フォーヴィスム(野獣派)のリーダー的存在のアンリ・マティスの作品もありました。
 作家 アンリ・マティス(Henri Matisse) 1869年~1954年
 作品 Annelies, White Tulips, and Anemones
 制作 1944年
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こちらも近代美術のエリアだと思います。
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ジョルジョ・デ・キリコはイタリアの画家であり彫刻家で、形而上絵画派を興し、後のシュルレアリスムに大きな影響を与えたそうでクリックすると拡大す。
 作家 ジョルジョ・デ・キリコ
    Giorgio de Chirico 1888年~1978年
 作品 The Greal Machine
 制作 1925年
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沢山の絵画が展示されていました。
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路線バス'The Bus'に乗ってホノルル美術館を目指しました。 [ハワイ]

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すでに3つ前の記事で紹介したように2018年5月19日の朝の9時20分に宿泊ホテルであるニューオータニ・カイマイビーチ・ホテル( )に着きました。チェックインが出来るのは13時なので荷物を預けた後に目指したのはホノルル美術館( )でした。もちろん美術館にも興味があったのですが、最大の目的はホノルル美術館のSpalding House Cafe(スパルディング・ハウス・カフェ)でランチを食べることでした。そのカフェでは自然豊かな庭園の中の好きなところでクリックすると拡大食べれるように2人分のフードとドリンクが入ったバスケットでランチが出されるのです。そこでホノルル美術館の近くまで行く路線バスに乗るために右の写真のサーフィンの像があるところまで歩き、19番の路線バスに乗りました。歩いた時の景色→ポチッ

Google地図でホノルル美術館に行ったルートを紹介したいと思います。本来であればホテルで教えてもらったようにワイキキ辺りで19番から2番のバスに乗り換えるとバス停から美術館は近かったのですが、我々が乗り換えるのは難しいと思ったようで、19番のルートの中でホノルル美術館に一番近いところに降ろしてくれたのでした。その代り少し歩くことになりました。帰りも最初に2番か13番に乗っていれば最短で帰れたのですが、間違えてココマリーナ(ハワイ・カイ)行に乗ったことから遠回りのルートになりました。
  ニューオータニ・カイマイビーチ・ホテル
  ホノルル美術館往復で利用したバス停 6ケ所
クリックすると拡大  ホノルル美術館
 ━━ 徒歩
 ━━ 行き バス路線 19番
 ━━ 帰り バス路線 1番
 ━━ 帰り バス路線 14番


乗った19番の路線バスの中の写真です。路線バスを利用するときに自分が行きたいところを運転手さんに聞くのがポイントです。沢山の人が聞かれており、それが普通でした。他の人も、そのために待たされても気にしていませんでした。我々も「ホノルル美術館に行きたい。」と伝えると「OK 乗り換える必要があります。」とのニアンスの答えが返ってきました。19番はワイキキとホノルル空港(ダニエル・K・イノウエ国際空港)を結んでいる路線バスで、乗ったところは終点に近いため、乗った時はバラガラでした。乗って数分で終点について5分ほど停まった後にホノルル空港に向かって出発いたしました。
バスが停車すると乗り降りが楽なように車体の前の部分全体が下がるのです。つまり停止と同時に「プシュー」と空気が抜ける音がするのです。さらに感心したのが、車椅子の人に対して人も車体構造も優しいのです。3日間で、気が付いただけで3回ほど車椅子が乗る場面に出会いました。乗るときも降りるときも車椅子が優先なのです。車が停車すると床の上にあった車椅子乗降用の板が180°+少し回転して車椅子が乗降できるようになるのです。車椅子が乗り込むと運転手さんが優先座席を折りたたんで車椅子をその場所に設置した後にベルトで縛るのです。降りるときは運転手さんがベルトを外すのです。その間、お客さんは当たり前の雰囲気で待っているのです。手伝う方もおられました。こちらの写真で右側と左側が車椅子が設置できるスペースです。つまり2つの車椅子が乗せられるのです。この部分以外の椅子は全て前向きの2人掛けです。
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これが車椅子乗降用の板です。これが黄色の矢印の方向に持ち上がりながら右に180°回転するのです。写真をクリックすると広い範囲を表示します。
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買ったチケットは、こちらの1日フリーパスの一日券です。左右は表と裏です。我々だけでなく皆さんが一日券を買われていました。実は1回券が2.5ドルに対して一日券は5.5ドルなのです。3回以上乗れば元がとれるのです。つまり2人で11ドルでした。この日は我々も4回乗りました。3回はホノルル美術館の往復で使いました。もう1回は夕食に出かけたときです。夕食を食べるレストランの正確な場所は判らないので、行きはタクシー(29ドル)を使いましたが、帰りはバスを利用いたしました。


路線バスは全てワンマンです。車内に降車ボタンはありませんでした。降車ボタンの代りが窓のところに張られている水平ワイヤーです。窓枠の縦の柱のところにはこの水平のワイヤーにつながった縦のワイヤーが張られており降りたい停留所の前でワイヤーを引っ張るのです。ワイヤーを引くと、赤い色の電光掲示板に「STOP REQUESTED」と表示されます。補助的に降車ボタンが付いたバスを一度だけ見かけました。停まるバス停の名前も電光掲示板に表示されますが似た名前が続くので、有名な場所以外で、降りる場所を自分で判断するのは難しいのです。したがって運転手さんに聞くことをお勧めしているのです。スマホを海外でも活用している人は、スマホで位置情報を見ながら降りる場所を決めると確実だと思います。
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ワイキキの町の中で乗り換えるのだと思って、何度も運転手さんに「まだですか?」と聞きに行きました。始発バス停前から乗っているので運転手さんも気にかけてくれているようですが、なかなか乗り換え場所に来ないので不安になったころに、運転手さんから降りるように指示されて降りたバス停のが、こちらの写真の近くでした。乗り換えるものだと思っていたので、次のバスが来て運転手の人にクリックすると拡大聞けば分かると思って、少し待っていましたが、場所的にはかなり来ているので念のためにバス停で待っている人にホノルル美術館の場所を聞くと少し遠いけれども歩いて行くのが一番とのことでした。つまり運転手さんは、19番の路線でホノルル美術館に一番近いバス停に降ろしてくれたのでした。我々はどう見ても素人で乗り換えが難しいと判断してくれたようでした。このバス停の前にキャノン・ソリューションズ・アメリカがありました。
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持っている地図と周辺の建物から自分たちの位置が確認出来て安心いたしました。
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バス停からホノルル美術館に向かう道です。
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ホノルル美術館に到着いたしました。ここがホノルル美術館の入口です。確かに2番の路線バスのバス停が近くにありました。
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美術館の敷地の中には日本風の建物もありました。美術館に収蔵されている絵画などの美術品は広範囲にわたり品数も多いことから、あっという間に13時になってしまいました。目的のレストランの営業時間は14時まであることは判っていたので、ランチにするために外に出た時の写真です。
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ところがSpalding House Cafe(スパルディング・ハウス・カフェ)でのランチを断念しなければならないことが分かったのです。Spalding Houseまでが、とんでもなく遠いのです。右上のSpalding Houseもホノルル美術館の施設なのですが、我々が美術品を見た左下の本館から離れていたのです。道も入り組んでいて歩くと1時間はかかりそうでした。ハワイは流しのタクシーは無いし、路線バスも分からない状況だったのです。後で気が付いたことですがホノルル美術館の本館まで戻ってタクシーを呼んでもらうのがベストだったと思います。ということで自然の庭園の中でのバスケットのランチは断念いたしました。気を取り直して、この日の第二の本命の「ビーチで、水着で寝転んでのんびり過ごす」を実行するためにホテルに戻ることにいたしました。ホノルル美術館に関しては展示物が盛りだくさんなので後日報告させていただきます。
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もしSpalding House Cafeまで歩いたとした場合のルートをGoogle地図で紹介します。標高はGoogleマップでの標高表示機能の数値です。一方通行があるので車では別のルートになります。
  ホノルル美術館 本館  標高:6m
  Spalding House Cafe 標高:128m
 ━━ ホノルル美術館 → Spalding House Cafe 2.9km


次にハワイに行く時のためにスパルディング・ハウス・カフェ(Spalding House Cafe)の前を通るバスルートをネット内の路線図を参考にGoogle地図に書き込んでみました。バス路線番号は15番です。地図内のはUターン場所です。
The Busの時刻表15番路線を確認するとSpalding House Cafeの少し先のバス停②Tantalus Makiki Hts(#3842)を通るバスは下記の時刻表(②)のように1日に16本で、約1時間に1本でした。ホノルル美術館辺りは約7分前です。
注意すべきはホノルル美術館辺りを通る26本の内一部がバイパスルートを通るために16本しかCafe( )の近くを通らないことです。ただしバイパスルートに行った10本のバスはPacific Heightsには登らないでCafe側に下りてくるので15番のバスに乗れば必ずCafeに行けます。緑色の時刻がそのバスです。
つまり①→→③→④→③→→①と走るバス(16本)と①→③→→①と走るバス(10本)があるのです。①から④までの距離は10.7kmです。
 ①Alapai King(町の中)  Tantalus Makiki Hts
 ③Puowaina Hooku    ④Pacific Heights ( )
  05:40 06:41 06:56
  07:28 07:48 08:00
  08:52 09:56 11:00
  12:04 13:08 13:21
  14:12 14:26 15:02
  15:20 15:33 16:07
  16:26 16:45 17:29
  17:33 18:36 19:37
  20:38 21:41
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周辺を散策しながら、帰りのバスに乗るバス停を探し始めました。
この建物はHonolulu Museum of Art Schoolです。この建物は元小学校とは思えない見事な外観ですが、今は子供から大人といろんな年齢層の人が集まっているそうです。
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レンタル自転車も見つけました。
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この教会の近くでバス停を見つけました。1番と2番と13番の路線バスが走っていました。最初に来た1番に乗りました。実は2番か13番のバスが来るまで待って乗るべきだったのです。1番はワイキキのかなり東のハワイ・カイという町まで行くバスなのですが、ワイキキの中心部は通らないで北側を通過するルートがったのです。そこで目標として役に立った景色がダイヤモンドヘッドでした。ダイヤモンドヘッドを過ぎるあたりで、泊まっているホテルの近くのカピオラニ公園に行きたいと聞くとグッドタイミングで、次で降りてカピオラニ公園方面に行くバスのバス停に歩くように教えてもらいました。実は一つ手前のバス停だと降りたバス停で待ては乗り換えバスもそこに来たのでした。ベストタイミングではなかったけれども、これ以上先に行くと離れていくばかりでした。乗り換えるバスの番号である14番と22番と23番も教えてもらいました。
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ここで待って、最初に来た14番のバスに乗りました。ホノルル美術館から乗った1番のバスは高架の下の道路を左から来て、我々が待っている反対方向に曲がって行ったのです。曲がったところにバス停があったためにそこで降りてここまで歩いてきたのです。
道沿いに植えられている木はモンキーポッド(Monkey Pod)です。
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我々が泊まったホテルの前の道路は東方向に一方通行のため、東からくる14番のバスはホテルの前を通らないために一方通行になる寸前のバス停で降りて、ほんの少しだけ歩きました。その時にダイヤモンドヘッドがきれいに見えたので写真に撮りました。実は翌日の2018年5月20日の朝にダイヤモンドヘッドの一番高いところまで登りました。クリックすると特別に大きく拡大するのでダイヤモンドヘッドの頂上に人がいるのが分かるかもしれません。
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無事にホテルに着きました。すでにチェックアウトの手続きは終わっていてクリックすると拡大カギを渡されるだけでした。預けていた荷物はすぐに部屋まで運んでくれるとのことなので手ぶらで部屋に行きました。荷物が届いてすぐに水着に着替えてビーチに出たのでした。右の写真はビーチの上に引いたゴザに座って撮った写真です。2017年に、このカイマイビーチに、場所を間違えてクリックすると拡大ハワイアンモンクアザラシが出産して子育てをしたことがありハワイ中が大騒ぎになったことがあるそうです。ただしビーチでアザラシに遭遇しても法律で150ft(46m)以内に近寄ることは禁止されています。
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 初記事掲載   2009年05月05日 記事
 初nice     2009年05月21日 australiaさん
 初コメント   2009年05月09日 イノシシオさん 

管理ページで表示される累積アクセス数は約3時間ごとしか変化しないために、その数値をグラフ化すると階段状になります。本グラフは今回ではなく累積アクセス数が1000万に到達したときのもので参考に掲載いたしました。
本グラフからも同じ数値が6つ並ぶのは非常にまれなことが分かってもらえると思います。そのためにフィフス・シックス(Fifth Six)というタイトルで記事を書かせていただきました。

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新しく売られていた 極太麺 & つけ麺のタレ 菊水 [拉麺]

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クリックすると拡大右の写真は菊水が普通に販売している普通の太さの生めんです。最近、上の写真の極太麺を店頭で見かけるようになりました。同時に細い麺も見かけるようになりました。太麺が向いているのは、つけ麺なのでさっそくつけ麺のタレを買ってきてつけ麺を家でつくってみることにいたしました。幸いにも菊水製の濃厚豚骨醤油(上)と濃厚魚介醤油(下)のつけ麺のタレが実家の近くのスーパーで売られていたので家内が帰省した時に買ってきて来れたのでした。菊水製のつけ麺のタレが置かれているのは珍しいのです。右上の普通の麺が110gx4=440gに対して、今回の極太麺は130gx2=260gで1人前が130gと、すこし多い目に設定されていました。麺の名前は「強ごし極太麺」でした。

左側が濃厚魚介醤油のタレで、右側が濃厚豚骨醤油のタレでする。見た目は同じように見えますがお湯で薄めると違いがはっきりと分かりました。
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こちらはお湯で割った濃厚魚介醤油のタレです。
つけ麺のタレが売られていたスーパーは下記で紹介の阪急・逆瀬川駅の近くのKOHYO(光洋/こうよう)です。(株)光洋は1973年1月18日創業のスーパーで、2007年12月14日にイオンの子会社となり現在に至っています。
 店名 KOHYO 逆瀬川店
 住所 兵庫県宝塚市逆瀬川1-2-1 アピア1 B1F
 電話 0797-71-5400
 営業 9:00〜21:00
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そしてこちらが濃厚豚骨醤油のタレです。違いが分かった貰えると思います。
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半熟卵とメンマと焼き豚を麺にのせて、ネギをタレに入れました。これでつけ麺の完成です。この太麺は新製品ではないようなのですが、近所のスーパーで、この太麺と細麺が最近に売られるようになったのでした。
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麺を拡大いたしました。菊水の麺は気に入っていて、その菊水から太麺が出たので前々から食べてみたかったのです。タイミングよく、つけ麺のタレが手に入ったのでした。今回の極太麺は北海道産小麦100%の生麺で、超強力小麦'ゆめちから'を50%以上の割合でブレンドしているそうです。クリックすると拡大'ゆめちから'は、製パンに使う一般的な強力粉よりグルテンが多い超強力粉で、中力粉にブレンドすることで弾力や硬さの食感が優れたものになるそうです。右のパッケージの写真に書かれているように自分の手で強く揉むと、ちぢれ麺になるそうです。今回はそのまま使いました。次は縮れ麺に挑戦してみます。
この'ゆめちから'は、国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構(略して農研機構)の北海道農業研究センターが開発した超強力小麦だそうです。
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結構、美味しかったです。セットになったつけ麺はよく売られていますが、どれもタレが少ないと感じていました。この別売りのタレはたっぷりあるので最後まで食べ始めと同じように楽しめました。量が少ないとつけ麺のたれが冷めやすいのですが、それも抑えられるのです。いつも途中でタレだけを電子レンジで温めることになるのですが、今回は必要ないレベルでした。
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ハワイ旅行の帰国便を紹介します。JL789 [機内 CY]

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ハワイから帰国日2018年5月26日の朝のホテルからの景色です。ハワイ旅行の記事はまだ2~3掲載したばかりでこれから沢山のハワイの記事を順番に掲載していく予定ですが、タイトルにあるように帰国便のことを先に紹介したいと思います。2016年5月にフランス旅行に行った時は最終的に99の記事になり、その最後の99記事目が掲載出来たのは帰国してから1年4ケ月と18日目(2017年10月3日)だったのです。日々の記事も掲載するので今回も最後の記事が掲載出来るのは、かなり先になり、飛行機の機内の設備やサーピースも変わってしまう可能性があるため、この記事だけは順番ではなく先に掲載いたいと思います。またお土産の記事も早めに掲載したいと思います。

ホテルのレストランの朝食は6泊の内、3回ほど食べましたが、帰国の日の朝食は上の写真の景色が見える部屋で前日にクリックすると拡大テイクアウトして来たピザを頂きました。我々が泊まったニューオータニの朝食は人気なようで、別のホテルに泊まっている人も食べに来るために開店前から行列が出来て朝食の時間帯は満席になるレストランですが、ハワイは物価が高いところでホテルで朝食を食べると2人で7000円以上になるのため節約の意味でもテイクアウトしてみたのでクリックすると拡大す。
実は前日の夜はホテルの部屋のバルコニーから右の写真の花火を見ながら食事をするために、ピザとボテトフライとサラダとビールを初めて夕食のためにテイクアウトして来たのでした。同時に翌日朝食用のサンドイッチも買いました。サンドイッチが美味しそうだったのと、ピザの方が翌日の鮮度が良さそうなのでサンドイッチを夜に食べて、2枚買ったピザの1枚の半分を朝食用にいたしました。
飲んでいるのは部屋に備えられているコーヒーメーカーで入れたコーヒーです。コナコーヒーが10%入っています。100%コナコーヒーは普通のコーヒーの4~5倍なのです。スーパーでも0%と10%と100%が売られていました。
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帰国のフライトは14時50分発でしたが、空港で買い物をしたり、ラウンジでゆっくりするために10時15分にホテルをチェックアウトいたしました。いつも朝にはタクシーが駐車場に待っていたのですが、この時はいなかったので呼んでもらうと15分後にタクシーが来て10時30分にホテルを出発できました。路線バスを使うと2人で5ドルで空港に行けてしまうのですが、時間が読めないのと、大きなスーツケースがバスに乗せられるかどうか分からないのでタクシーを使いました。ただし、町の中心に出るために空港行のバス(19番と20番)には何度も乗りましたが、小さめのスーツケースの人は利用されていました。
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道は混んでいなかったので30分もかからないで空港に着いてJALのカウンターでチェックインをして下の搭乗券を発券してもらいました。すでに前々記事で紹介させていただいたように特別な事情があってハワイに来る時はビジネスクラス(Cクラス)の座席で、帰りはエコノミークラス(Yクラス)なのです。ハワイに来る時のフライトの記事はこちらです。→ポチッ
実は中長距離便でエコノミークラスに乗ったのは16年前の2002年のイタリアへの家族旅行だけで、後は2016年のフランス旅行以外は、仕事であることから会社のおかげでCクラスかFクラスしか経験がなかったのです。
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下記がダニエル・K・イノウエ国際空港(ホノルル空港)と成田国際空港を直線で結んだラインです。
  ホノルル 5月26日14時50分発   日本時間:5月27日09時50分発
  成田   5月27日18時30分着予定 飛行時間:8時間40分予定


今回の飛行機と座席45Hと45Kの位置です。足が延ばせるので非常口席にいたしました。
機体名は777-200ERで、飛行機の写真座席配置図はJALのホームページから転用させていただきましクリックすると拡大た。
 機体名    777-200ER
 長さ     63.7 m
 幅      60.9 m
 高さ     19.7 m
 巡航速度   905 km/h
 航続距離   14,040 km
 最大離陸重量 294.8 t
 座席数    236 = 42(C) + 40(P) + 154(Y)
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アメリカに行かれた方はご存じのようにアメリカから出る場合は出国検査はありません。航空会社のカウンターで発券してもらった時点で出国手続きは終わっているのです。したがってパスパートにアメリカ入国のスタンプは押されていますが、出国のスタンプは無いのです。ただし、安全検査の前に本人確認のためのパスポート表示はあります。日本の空港の安全検査ではパソコンを荷物から出す必要がありますが、ホノルル空港の安全検査ではパソコンを荷物から出すことは不要でした。知らないで、わざわざ荷物からパソコンを出すと荷物の中に入れるように指示されました。
お土産などの買い物をした後に写真のラウンジに入ったのは12時少し前でした。この時点で搭乗時間まで2時間20分ありました。
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ホノルル空港のラウンジを紹介したいと思います。アルコール類の中にバーボンがあるのがアメリカらしかったです。
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ホノルル空港にもカレーがありました。カレーと唐揚げで白ワインを頂くことにいたしました。成田空港のカレーは別格なので、それほどの味は期待していませんでしたが、昔懐かしいカレーライスの味わいを楽しむことが出来ました。成田空港と同様にカレーライスは大人気でした。
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驚いたことにチキンラーメンが置かれていました。名札にはチキン風味即席麺と書かれていました。チキンラーメンと同じで器に入れた麺にお湯をかけて3分待つだけです。チキンラーメンの左に置かれているのは乾燥ネギです。クリックするとチキンラーメンの部分を特別に拡大するように設定いたしました。
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チキン風味即席麺の味が気になったので食べてみました。少し味と麺の食感が違いますが、まさにチキンラーメンでした。トン汁も食べてみました。この時は赤ワインにいたしました。
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鶏のから揚げがありば、やっぱりビールが飲みたくなりました。
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ビールを飲むと日本だとアラレが欲しくなります。ここではこのスナックです。こちらのスナックはビールにピッタリでした。何回もおかわりしてしまいました。
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飲みすぎではいけないので後半は日本茶にいたしました。成田行きの帰国便も行きと同様に5便ありました。JL6405(15:20)はハワイアン航空(HAL)の機体でのコードシェア便でした。赤色文字が我々が乗ったフライトです。つまり成田出発便は一番早いフライトを選び、帰国便はJAL機で最も晩いフライトを選択したのでした。この2つの選択は大正解でした。
 成田帰国便(ホノルルから)
  JL785(11:15) JL781(13:10) JL783(14:00) JL789(14:50)
  JL6405(15:20 HAL機)
 成田出発便(ホノルルへ)
  JL786(20:00) JL780(20:40) JL784(21:15) JL782(22:00)
  JL6406(21:00 HAL機) 
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こちらがエコノミークラスの座席です。思っていた以上にゆったりとしていました。食事の時は一番起こした状態で、後ろの人も食事が終われば少し倒すことが出来ました。帰りは夕方に着くので最初から寝るつもりはなかったので行のビジネス席のように水平にならなくても負担はありませんでした。たっぷりと映画を見て過ごしました。タイトルは行と帰りで見た映画です。
スター・ウォーズ/最後のジェダイ パシフィック・リム ブラックパンサー 祈りの幕が下りる時 オール・ユー・ニード・イズ・キル
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もともと帰りのフライトではホテルのスリッパを使うつもりでした。ところがホテルにはスリッパがなかったので行のフライトのスリッパをもらって来ればよかったと後悔していたのです。つまりエコノミーには近距離便のようにスリッパが付いていないと思っていたのですが、スリッパが付いていました。これには助かりました。薄手のスリッパでしたが履き心地がよかったです。スリッパ以外に枕とひざ掛けが置かれていました。
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出発前の窓からの景色です。ハワイアン航空の飛行機が並んでいました。ハワイアン航空は、日本航空が設立された1951年より22年前になる1929年に設立されたハワイを拠点とした歴史のある航空会社で現在60機を運行させています。1967年以降の51年間に登録された飛行機は164機です。
クリックすると拡大右の写真は会社設立当初の1929年に保有していた3機の中の1機であるべランカ社製の単葉機です。もう2機は8人乗りシコルスキー(Sikorsky)社製のS-38飛行艇でした。右の小さな写真をクリックするとシコルスキーと思われる写真も表示します。
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離陸直後の窓からの景色です。
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ハワイを離れたと感じる景色になりました。
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クリックすると拡大近距離便のエコノミーしか知らないので、食事前に飲み物が飲めるとは思ってもいませんでした。それもスパーリングワインがあったので、そのスパーリングワインを頼みました。ボトルにはスパーリングワインを意味するフランス語のVIN MOUSSEUXが書かれていました。日本語訳は発泡性ブドウ酒です。左のひじ掛けの上に置いてあるお手拭きも近距離便と違い、しっかりとしたタオル地のものでした。
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さっそくスパーリングワインを頂きました。結構美味しかったです。
名前はVEUVE CHANTALで、PRODUIT EN FRANCEと書かれているのでフランス製のスパーリングワインでした。調べてみると生産者はBorie Manoux(ボリー・マヌー)でした。フランス製のスパーリングワインならばシャンパですが、シャンパーニュ地方のスパーリングワインだけが、シャンパン(シャンパーニュ) と呼ぶことが出来るのです。ただし我々の味覚感覚では、まさにシャンパンでした。そして、つまみの'あられ'も出してもらいました。これも近距離便のエコノミーでは無いサービスでした。
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しばらくすると料理が出されました。料理ではビールを頂きました。味噌汁もついていました。
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メインは牛丼でした。私はゆっくりと料理を肴にビールを飲みたいので、冷えてしまわないように飛行機の中では温かいものから食べるのです。つまり最初に牛丼を頂きました。牛丼は美味しかったです。費用を抑えて美味しいものを出す努力が最近は感じられます。
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家内はラザニアを頼みました。特に聞きませんでしたが、これも美味しかったのではないかと思います。
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前菜類はこちらです。メニューの写真を撮り忘れたので正確な名前は判りませんが、左がサーモンとハワイアンポテトサラダだと思います。右はチキン料理です。6月のメニューではチキンエスカベッシュと書かれているので、もしかしたら同じかもしれません。
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デザートはすばらしかったです。ハワイのお土産で有名なビッグアイランド・キャンディーズ(Big Island Candies)のクッキーでした。
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それも2つも入っていました。我々もお土産に買いましたが結構高いので、これがエコノミーに出てくるのには驚かされました。
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さらにTropilicious Ice Cream + Sorbet(トロピリシャス・アイスクリーム+ソルベ)が出てきました。これもハワイで有名なアイスクリームのようです。
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これがそのアイスクリームです。美味しくいただきました。
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きれいな景色が続きました。
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着陸前にも軽い食事が出されました。ハムとチーズのサンドイッチでした。飲み物はいろいろ選べるのですが、私はトマトジュースを選びました。ブルーベリーヨーグルトもついていました。
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上の写真では上に乗せるパンは横に置いていますが、挟んだ状態のサンドイッチの写真を撮りました。
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こちらがブルーベリーヨーグルトです。これも美味しくいただきました。
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無事に成田空港について入国審査を受けました。3つのスタンプが今回のハワイ旅行のスタンプです。上で説明の通りアメリカ出国のスタンプはありません。クリックするとページ全体を表示するので2017年11月の時のスタンプも見ることが出来ます。アメリカの入国スタンプの下のAUG 16 2018はビザなし滞在期間90日の期限だと思われます。
 19 MAY 2018 日本出国   NARITA(2)
 MAY 19 2018 アメリカ入国 HHW
 27 MAY 2018 日本帰国   NARITA(2)
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ADMITTEDの下のHHWに相当するアメリカで使われている記号をネットで見つけられる範囲で調べてみると下のように基本的には都市名からつけられているようでした。ただしHHWはホノルル空港だけでなくコナ空港でも使われているようなのでハワイ全体で使われている記号かもしれません。私が入国審査を経験した場所はCHI(10)、NAS(2)、DAL(2)、NYC(3)、LAG(1)、HHW(1)の6ケ所だけです。カナダやバハマの都市が入っているのは、その空港でアメリカの入国審査を受けるシステムだからです。
記号 都市 地域 州 国 記号 都市 地域 州 国
ABG Alburgh Vermont LYN Lynden Washington
ABS Alburgh Springs Vermont MIA Miami Florida
AGA Guam MON Montreal Canada
ALT Atlanta Georgia MOR Morses Line Vermont
AXB Alexandria Bay New York NAS Nassau Bahamas
BAU Baudette Minnesota NEW Newark New Jersey
BLA Blaine Washington NYC New York New York
BOS Boston Massachusetts PGR Progreso Texas
BUF Buffalo New York PHI Philadelphia Pennsylvania
CHI Chicago, Illinois POO Portland Oregon
CHM Champlain New York PTR Point Roberts Washington
CIN Cincinnati Ohio ROS Roseau Minnesota
CLG Calgary Canada SAJ San Juan Puerto Rico
CLS Calais Maine SEA Seattle Washington
DAL Dallas Texas SFR San Francisco California
DER Derby Line Vermont SNN Shannon Ireland
DLB Del Bonita Montana SPM Minneapolis Minnesota
DMA Detroit Michigan SUM Sumas Washington
DNS Dunseith North Dakota TOR Toronto Canada
HAM Hamilton Bermuda VCB (Vanceboro Maine
HHW Honolulu Hawaii VIC Victoria Canada
INT International Falls Minnesota WAL Walhalla North Dakota
LAG Laredo Texas WAS Washington DC
LAX Los Angeles California WIN Winnipeg Canada
LVG Las Vegas Nevada
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今回のハワイ旅行は19回目のアメリカ入国がになります。初めての入国は左上スタンプの1992年3月27日のシカゴでした。その時は記号ではなく都市名と州名がフルネームのCHICAGO,ILLINOISで書かれていました。
最初に記号方式のスタンプに出会ったのは同時多発テロ(2001年9月11日)の直後の2001年11月13日でした。その時のスタンプが右上で、一部が消えていますがCHIと書かれています。国内線の乗り換えは時間がかかると聞いていたので時間をとったつもりでしたが安全検査が長蛇の列のために長時間待たされて乗り遅れるそうになったので前の方に並んでいる人に頼んでなんとか予定の飛行機に乗れました。
現在と同じスタイルのスタンプに出会ったのが右下の2005年12月9日でした。この時もシカゴでした。
アメリカ入国で1度だけメキシコから陸路で入った時のスタンプが左下の2003年1月3日でした。記号はLARです。テキサス州のラレド(Laredo)でした。235km離れたメキシコのモンテレイ(Monterrey)から車でアメリカに入りました。メキシコ側の国境の町の名前はヌエボ・ラレド(Nuevo Laredo)でした。
   1992年03月27日 シカゴ      2001年11月13日 シカゴ
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   2003年01月03日 ラレド      2005年12月09日 シカゴ
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飛行機は18時30分に到着予定でしたが、早めについたおかげで、空港第2ビル駅18時49分発の京成本線特急・京成上野行に乗ることが出ました。最寄り駅からはタクシーに乗って5月27日19時40分には家に着きました。 お土産はこの日のうちに渡してしまうものがあるので、すぐに並べて写真を撮りました。お土産に関しては後日紹介したいと思います。この写真をクリックすると文字が読めるように特別に拡大いたします。いつもならば2倍(面積4倍)ですが、この写真に関しては4倍(面積16倍)に拡大いたします。
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